40代も残すところ、1週間(汗)。

敦盛(幸若舞)の中では、「人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり」

とあり、人生の儚さをうたってます。

以前は、人の寿命的な意味で捉えていたのですが、本来の意味は「儚さ」で考えるようですね!

しかし、何はともあれ過去を振り返り、また将来を見据えて頑張りたいと思います。

マザーテレサの言葉も好きです。